このページを作る際に、改めてジブリの作品を調べてみると、色々な発見もありましたので、合わせて紹介したいと思います。

| 公開 | 1984年 |
| タイトル | 『風の谷のナウシカ』 Nausicaa of Valley of Wind |
| 監督 | 宮崎駿 |
| 主題歌 | 「風の谷のナウシカ」 歌:安田成美 |
| コピー | 「少女の愛が奇跡を呼んだ」 |
映画ポスター
DVD
その他
正確に言いますと風の谷のナウシカはスタジオジブリ作品ではないのですが、スタジオジブリを語る上で重要な作品ですので紹介しました。
漫画板(全7巻)には、映画では表現されなかった話があるので一度読んでみることをすすめます。
漫画板(全7巻)には、映画では表現されなかった話があるので一度読んでみることをすすめます。

| 公開 | 1986年 |
| タイトル | 『天空の城ラピュタ』 LAPUTA : The Castle in the Sky |
| 監督 | 宮崎駿 |
| 主題歌 | 「君をのせて」 歌:井上あずみ |
| コピー | 「ある日、少女が空から降ってきた・・・」 |
スタジオジブリ作品の最高傑作に推すファンも多い。
何を隠そう私も、シータと飛行石をもって恋に落ちたいと思っていた時期があった。
バルス!!
三鷹の森ジブリ美術館の屋上にあるロボット兵は、なかなかの迫力です。
何を隠そう私も、シータと飛行石をもって恋に落ちたいと思っていた時期があった。
バルス!!
三鷹の森ジブリ美術館の屋上にあるロボット兵は、なかなかの迫力です。

| 公開 | 1988年 |
| タイトル | 『となりのトトロ』 My Neighbor TOTORO |
| 監督 | 宮崎 駿 |
| 主題歌 | 「さんぽ」 歌:井上あずみ |
| コピー | 「このへんないきものはまだ日本にいるのです。たぶん。」 |

比較参照:映画中でサツキがバスを待っているシーン

「となりのトトロ」の一番上のポスターにサツキ(草壁サツキ)がバス停でお父さんの帰りを待っているシーンがありますが、変です。
このシーンではサツキは眠くなったメイをおんぶしているはずなのです。
さらにサツキが映画より幼く見えます。
手に持っているのはお父さんの傘なのでしょうか。
これはなぜかと言うと、初期設定の段階で描かれたポスターだからです。
宮崎駿さんが構想を練るうちに主人公を分化させ、サツキとメイが誕生しました。
二人の少女、サツキ(五月)とメイ(MAY=五月)は、一人の少女から分化していった人物であり、ポスターの少女は、サツキとメイの原型だそうです。
改めて見比べてみると、映画の中のトトロはポスターのトトロより丸くて、かわいい感じがします。
大人になっても純粋な心を忘れずに
このシーンではサツキは眠くなったメイをおんぶしているはずなのです。
さらにサツキが映画より幼く見えます。
手に持っているのはお父さんの傘なのでしょうか。
これはなぜかと言うと、初期設定の段階で描かれたポスターだからです。
宮崎駿さんが構想を練るうちに主人公を分化させ、サツキとメイが誕生しました。
二人の少女、サツキ(五月)とメイ(MAY=五月)は、一人の少女から分化していった人物であり、ポスターの少女は、サツキとメイの原型だそうです。
改めて見比べてみると、映画の中のトトロはポスターのトトロより丸くて、かわいい感じがします。
大人になっても純粋な心を忘れずに

| 公開 | 1988年 |
| タイトル | 『火垂るの墓』 Tombstone for fireflies |
| 監督 | 高畑 勲 |
| 主題歌 | 「はにゅうの宿(原題:Home Sweet Home)」 歌:アメリータ・ガル=クリチ |
| コピー | 「4歳と14歳で、生きようと思った。」 |
「火垂るの墓」と「となりのトトロ」は二作同時上映だったんですね。
すごい組み合わせです。
野坂昭如さんの実体験に基づいて作られた作品です。
少し話が重いので苦手ですが、見たらやっぱり泣けてくる。
すごい組み合わせです。
野坂昭如さんの実体験に基づいて作られた作品です。
少し話が重いので苦手ですが、見たらやっぱり泣けてくる。

| 公開 | 1989年 |
| タイトル | 『魔女の宅急便』 Kiki's Delivery Service |
| 監督 | 宮崎 駿 |
| 主題歌 | 「ルージュの伝言」「やさしさに包まれたなら」 歌:荒井由実 |
| コピー | 「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。」 |
本名 沖野キキ
まず上の画像を見てほしいのですがジジにたくさん子供ができています(たぶんジジの子供)。
驚きです。
おそらくこのシーンは物語のその後の一部を切り取ったものなのでしょう。
ファンにはたまりません。憎いぞジブリ。
また、このシーンではキキはデッキブラシに乗っていますね。
このことからもこのシーンは、物語のその後と言えるでしょう
が・・・。
お前、デッキブラシ返せよ!!
いけしゃあしゃあとデッキブラシを私物化しています。(お店から新しく借りたものなのかな?)
話し変わって、はたして最後キキはまたジジとしゃべれるようになったのかという問題がありますが、キキと出合った時のジジの喜び様と目つきを見てみると、ジジはまた喋れるようになったのではないでしょうか(喋れない時は目つきが変わるので)。
またまた話は変わるが、何故魔女はほうきにまたがって空を飛ぶと決まっているのだろうか?
いやデッキブラシでもいいのだから、極端な話、あのパイを焼いていたばあさんでもかまわないだろうか・・・
ふと思ったことではあるが職人さんに下記の3つのコラ画像を作って欲しい。
1.飛行船が落ちそうになり、あわてて駆けつけたキキがデッキブラシと間違え、じいさんにまたがって飛んでゆく。(トンボを助けるまでの一部始終を表現)
2.飛行船が落ちそうになり、あわててばあさんにまたがって飛ぶキキ。
そのときセリフは、
キキ 「もうこれでいいや!」
ばあさん「えっ!?」
(存外に乱暴に扱われるばあさん)
3.物語のその後(下の画像)でも、未だほうきとして使われてばあさん。
(もうほうきとして生きていこうと決めている表情、ほうきの毛先は髪の毛で代用する)
まず上の画像を見てほしいのですがジジにたくさん子供ができています(たぶんジジの子供)。
驚きです。
おそらくこのシーンは物語のその後の一部を切り取ったものなのでしょう。
ファンにはたまりません。憎いぞジブリ。
また、このシーンではキキはデッキブラシに乗っていますね。
このことからもこのシーンは、物語のその後と言えるでしょう
が・・・。
お前、デッキブラシ返せよ!!
いけしゃあしゃあとデッキブラシを私物化しています。(お店から新しく借りたものなのかな?)
話し変わって、はたして最後キキはまたジジとしゃべれるようになったのかという問題がありますが、キキと出合った時のジジの喜び様と目つきを見てみると、ジジはまた喋れるようになったのではないでしょうか(喋れない時は目つきが変わるので)。
またまた話は変わるが、何故魔女はほうきにまたがって空を飛ぶと決まっているのだろうか?
いやデッキブラシでもいいのだから、極端な話、あのパイを焼いていたばあさんでもかまわないだろうか・・・
ふと思ったことではあるが職人さんに下記の3つのコラ画像を作って欲しい。
1.飛行船が落ちそうになり、あわてて駆けつけたキキがデッキブラシと間違え、じいさんにまたがって飛んでゆく。(トンボを助けるまでの一部始終を表現)
2.飛行船が落ちそうになり、あわててばあさんにまたがって飛ぶキキ。
そのときセリフは、
キキ 「もうこれでいいや!」
ばあさん「えっ!?」
(存外に乱暴に扱われるばあさん)
3.物語のその後(下の画像)でも、未だほうきとして使われてばあさん。
(もうほうきとして生きていこうと決めている表情、ほうきの毛先は髪の毛で代用する)

| 公開 | 1991年 |
| タイトル | 『おもひでぽろぽろ』 Only Yesterday |
| 監督 | 高畑 勲 |
| 主題歌 | 「愛は花、君はその種子」(原曲 THE ROSE) 歌:都はるみ |
| コピー | 「私はワタシと旅にでる。」 |
原曲のTHE ROSEの歌詞が素晴らしいということで先月紹介した。
この作品をただのツンデレと評するにはあまりに陳腐な言葉ではないか。
と言いつつ物語の大半を忘却してしまった。
きっと良い作品だったはずです。
この作品をただのツンデレと評するにはあまりに陳腐な言葉ではないか。
と言いつつ物語の大半を忘却してしまった。
きっと良い作品だったはずです。

| 公開 | 1992年 |
| タイトル | 『紅の豚』 Porco Rosso |
| 監督 | 宮崎 駿 |
| 主題歌 | 「さくらんぼの実る頃 Le Temps des cerises」 歌:加藤登紀子 |
| コピー | 「カッコイイとは、こういうことさ。」 |
ポルコ・ロッソっていうのは紅の豚って意味だったのか。
「ここではあなたのお国より、もうちょっと人生が複雑なの。」ふむ。
「国家とか民族とかくだらないスポンサーを背負って飛ばなきゃならないんだ。」ふむふむ。
フーテンの寅さんとはまた違った、生き方がかっこいい。
「ここではあなたのお国より、もうちょっと人生が複雑なの。」ふむ。
「国家とか民族とかくだらないスポンサーを背負って飛ばなきゃならないんだ。」ふむふむ。
フーテンの寅さんとはまた違った、生き方がかっこいい。

| 公開 | 1993年 |
| タイトル | 『海がきこえる』 The Ocean Waves |
| 監督 | 望月智充 |
| 主題歌 | 「海になれたら」 歌:坂本洋子 |
| コピー | 「高知・夏・17歳」 |
見たことNeeeeeeeee!! RI・KA・COOOOOOOO!!!?

| 公開 | 1994年 |
| タイトル | 『平成狸合戦ぽんぽこ』 POMPOKO |
| 監督 | 高畑 勲 |
| 主題歌 | 「いつでも誰かが」 歌:上々颱風(シャン・シャン・タイフーン) |
| コピー | 「タヌキだってがんばってるんだよォ。」 |
正式タイトルは『総天然色漫画映画 平成狸合戦ぽんぽこ』。
キキ、ポルコ、トトロがひそかに登場しています。
余談ではあるが、ここにでてきているキキが普通のほうきを使っている所を見ると、さすがにデッキブラシはもう返したのだろうか。
印象に残っているのは、映画の最後に、正吉が言った言葉です。
「ニュースで『狸や狐が姿を消した。』何て言っているけど、あれ止めてくれます?そりゃ僕たちは姿を消せるかもしれないけど、うさぎやいたちはどうなんですか?」と私達に問い掛ける。
そのシーンに「いつでも誰かが〜♪きっとそばにいる〜♪」と陽気な音楽が流れてくる。
木は切られ、山は削られてしまう、このどうしようもない状況に悲観しながらもたくましく生きる野性の強さ、悲壮感を感じました。
キキ、ポルコ、トトロがひそかに登場しています。
余談ではあるが、ここにでてきているキキが普通のほうきを使っている所を見ると、さすがにデッキブラシはもう返したのだろうか。
印象に残っているのは、映画の最後に、正吉が言った言葉です。
「ニュースで『狸や狐が姿を消した。』何て言っているけど、あれ止めてくれます?そりゃ僕たちは姿を消せるかもしれないけど、うさぎやいたちはどうなんですか?」と私達に問い掛ける。
そのシーンに「いつでも誰かが〜♪きっとそばにいる〜♪」と陽気な音楽が流れてくる。
木は切られ、山は削られてしまう、このどうしようもない状況に悲観しながらもたくましく生きる野性の強さ、悲壮感を感じました。

| 公開 | 1995年 |
| タイトル | 『耳をすませば』 Whisper of the Heart |
| 監督 | 近藤喜文 |
| 主題歌 | 「カントリー・ロード」 歌:本名陽子 |
| コピー | 「好きなひとが、できました。」 |
最後のスタッフロールの際の映像をよく見ると、杉村と原田がその後どうなるかを知ることができます。
いろいろ言われておりますが一番好きな作品です。
ジブリの作品が出るたびにヒロインに恋している自分を客観的にとらえると、自分は、1984年の『風の谷のナウシカ』以来何も成長してないのではないかと思う。
作品中で雫は大きな夢へと歩き出す小さな自分を自分の書いた物語の中に重ね合わてこう言います。
バロン「遠いものは大きく、近いものは小さく見えるだけのこと。」
バロン「急がねば!小惑星が集まってきた!」
バロン「飛ぼう!上昇気流をつかむのだ!」
(二人が飛び降りる)
バロン「いいぞ!気流に乗った!」
バロン「このままあの塔をいっきに越そう!」
雫「あんなに高く!?」
バロン「なあに、近づけばそれほどのことはないさ。」
ちなみに「遠いものは大きく、近いものは小さく見える世界」の背景美術(上の一番初めのポスターの背景)は、井上直久さんがイバラードの世界で描かかれている絵が使われています。けどそれはまた別のお話。
幻想的なGALLERYが素敵です。
同時上映で『On Your Mark』がある、こちらも良い作品です。
いろいろ言われておりますが一番好きな作品です。
ジブリの作品が出るたびにヒロインに恋している自分を客観的にとらえると、自分は、1984年の『風の谷のナウシカ』以来何も成長してないのではないかと思う。
作品中で雫は大きな夢へと歩き出す小さな自分を自分の書いた物語の中に重ね合わてこう言います。
バロン「遠いものは大きく、近いものは小さく見えるだけのこと。」
バロン「急がねば!小惑星が集まってきた!」
バロン「飛ぼう!上昇気流をつかむのだ!」
(二人が飛び降りる)
バロン「いいぞ!気流に乗った!」
バロン「このままあの塔をいっきに越そう!」
雫「あんなに高く!?」
バロン「なあに、近づけばそれほどのことはないさ。」
ちなみに「遠いものは大きく、近いものは小さく見える世界」の背景美術(上の一番初めのポスターの背景)は、井上直久さんがイバラードの世界で描かかれている絵が使われています。けどそれはまた別のお話。
幻想的なGALLERYが素敵です。
同時上映で『On Your Mark』がある、こちらも良い作品です。

| 公開 | 1997年 |
| タイトル | 『もののけ姫』 The Princess MONONOKE |
| 監督 | 宮崎 駿 |
| 主題歌 | 「もののけ姫」 歌:米良美一 |
| コピー | 「生きろ。」 |
この作品は絵も綺麗で、世界観も面白い。
ただその内容は本当に難しくいろいろ考えさせられます。
エンディングもハッピーエンドではないですからね。
たたら場に子供がいない理由とか細かく見ていけばきりがないです。
「憎悪と殺戮のさなかに会っても生きるに値することはある。素晴らしい出会いや美しいものは存在しうる。」というのが一つの答えでしょうか。
ただその内容は本当に難しくいろいろ考えさせられます。
エンディングもハッピーエンドではないですからね。
たたら場に子供がいない理由とか細かく見ていけばきりがないです。
「憎悪と殺戮のさなかに会っても生きるに値することはある。素晴らしい出会いや美しいものは存在しうる。」というのが一つの答えでしょうか。

| 公開 | 1999年 |
| タイトル | 『ホーホケキョとなりの山田くん』 MY NEIGHBORS THE YAMADAS |
| 監督 | 高畑 勲 |
| 主題歌 | 「ひとりぼっちはやめた」 歌:矢野顕子 |
| コピー | 「家内安全は、世界の願い。」 |
もののけ姫の「生きろ」という強いメッセージに対し高畑勲さんが、「そんな堅苦しく考えずに、のほほんとやりましょう」というメッセージを伝える作品(確かではない)。
こういうバランスでジブリは成り立っているのだと感心します。
ギブリーズも忘れずに。
こういうバランスでジブリは成り立っているのだと感心します。
ギブリーズも忘れずに。

| 公開 | 2001年 |
| タイトル | 『千と千尋の神隠し』 Spirited Away |
| 監督 | 宮崎 駿 |
| 主題歌 | 「いつも何度でも」 歌:木村弓 |
| コピー | 「トンネルのむこうは、不思議の町でした。」 |
当時の社会問題であった援助交際を憂慮した作品なのかな。
主題歌の最後に「海のかなたにはもう探さない。輝くものはいつもここに、私の中に見つけられたから。」という部分があります。
それこそが、この映画で伝えたいことの全てだと思う。
主題歌の最後に「海のかなたにはもう探さない。輝くものはいつもここに、私の中に見つけられたから。」という部分があります。
それこそが、この映画で伝えたいことの全てだと思う。

| 公開 | 2002年 |
| タイトル | 『猫の恩返し』 The Cat Returns |
| 監督 | 森田宏幸 |
| 主題歌 | 「風になる」 歌 : つじあやの |
| コピー | 「ネコの町、それは、自分の時間を生きられないやつのいくところ。猫になっても、いいんじゃないッ?」 |
「成長した月島雫が書いた物語」という位置づけで、作られていたんですね。
何故コピーを「いいんじゃにゃいッ?」としなかったのだろう。
主題歌を歌っている、つじあやのさんのやさしい歌声が大変素敵でした。
何故コピーを「いいんじゃにゃいッ?」としなかったのだろう。
主題歌を歌っている、つじあやのさんのやさしい歌声が大変素敵でした。
| 公開 | 2004年 |
| タイトル | 『ハウルの動く城』 Howl's Moving Castle |
| 監督 | 宮崎 駿 |
| 主題歌 | 「世界の約束」 歌:倍賞千恵子 |
| コピー | 「ふたりが暮らした。」 |
愛は、年齢や容姿など関係ないということ、
高齢化社会に対する、生活保護の充実の必要性を説いているようです。
高齢化社会に対する、生活保護の充実の必要性を説いているようです。
| 公開 | 2006年 |
| タイトル | 『ゲド戦記』 Tales from Earthsea |
| 監督 | 宮崎吾朗 |
| 主題歌 | 「テルーの唄」 歌:手嶌葵 |
| コピー | 「かつて人と竜はひとつだった。人は大地と海をえらび、竜は風と火をえらんだ。」 |
「人々はせわしなく動いているが、どこか空虚である。」
まさに今の現代社会を反映した作品だと聞いております。
まさに今の現代社会を反映した作品だと聞いております。

Copyright©2006 STUDIO GHIBLI,Inc. All Rights Reserved.
ちなみに千と千尋の神隠し・ハウルの動く城・もののけ姫が、日本映画の興行収入歴代記録の上位を独占しています。
ゲド戦記もがんばって欲しいです。
歴代映画興行成績
歴代日本映画興行成績
最後に
二回目改定終了。
完成まではまだまだ。というか調べていくうちにどんどん書き足すべきところが増えていきます。
ジブリの作品がそれだけ深い世界を持っていると言うことなのでしょう。
自分の文章の下手さをつくづく感じた。
今の所予定はありませんが、ブログではなくHPで作って深く掘り下げていきたいと思った。
2006/6/25
参考サイト
スタジオジブリ STUDIO GHIBLI
スタジオ ジブリ レコーズ
Amazon
スタジオジブリの世界
映画チラシ集めました
スタジオジブリ(チラシ)
愛とジブリの日々
Wikipedia
enjoy Korea
三省堂
HK-DMZ PLUS.COM
耳をすませば
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俺は大好きで何度も見返してるんですが
(殆どジブリに斜等しているからかもしれないけれど)
アニメの原作を観るなら、ナウシカ(全ジブリファン必読)もののけ姫と魔女の宅急便シリーズ(どちらも図書館にあります)耳をすませば(漫画なので見やすい)、ゲド戦記がオススメです(3作目がアニメでの主題になのも分かる程スゴイ話)
もののけ姫は今回のまとめで新しい視点が見つかりました。
それにしてもジブリはいつになったら私達に、ラピュタの続編を作ってくれるのかなあ・・・
ハウルの動く城は、一度も見たことがなかったのでwikiから借用して書かせていただきました。
なめヲさんの記述だったのですね。
大変参考になりました。ありがとうございました。
7月21日(金)の金曜ロードショー(日本テレビ系)に「ハウルの動く城」が初登場します。
そこで勉強して今度は自分の言葉で感想を書きたいと思います。
ゲド戦記の最新情報などもありそうなので楽しみですね。
「宮崎作品に出てくる物語の要素やアイデアなどは『ゲド戦記』にインスパイアされたものも多いんです。」
参考:http://www.ghibli.jp/20special/000457.html
と鈴木プロデューサーが言っているぐらいですから、ゲド戦記の原作は面白いんだろうなぁと思っていました。
ゲド戦記、本当に楽しみです。
里伽子に惚れるぜ、きっと。
しかしこんな記事を作ったからには責任を持って見るとたった今決心しました。年内までに・・・
ジブリ作品、良いですよね。自分も大好きです!
ちょっと気になったので感想(?)おば。
魔女の宅急便ですが、確かエンドロールの中でその後が映されているはずですよ!
そこでは、ジジの子供たちも出てきます。
ジジが、一匹の黒毛の子猫を連れて、キキと一緒にデッキブラシに乗ってたり。
海がきこえるは、映画もですが原作も激しくお勧めです。
好き嫌いが分かれる作風とは思いますが。
耳をすませばのエンディングも良いですよね。個人的には、紅の豚のエンディングも好きです。
後、ぽんぽこにキキ、トトロ、ポルコが出ているというのは知りませんでした!
何回も見てるのに!
借りてきて確認しようかな〜と思っております。
では、長々と失礼しました。
魔女の宅急便のエンドロールに、その後があるなんて知りませんでした。
というか何で気づかないんだろう?と反省です。
エンドロールではやはりキキはデッキブラシに乗っていたんですね。
返さなくてもいいのかなぁ
なんだか「海がきこえる」だけではなくジブリ作品をもう一度、全部見たくなってきました。
ちなみに「ぽんぽこ」にはキキ、ポルコ、トトロの他に
「おもひで」の10歳のタエ子も出てきます。
トトロが右下から出てくるのと同時に左上からでてきます。
ちなみに「海がきこえる」の文化祭のシーンでポルコが座ってます。
さらに「耳をすませば」のドワーフの時計の鍵を回してるシーンで「PorcoRosso」(ポルコロッソ)の文字があったり、
職人の人形作りのシーンに小トトロとジジの人形もいたりします。
なんか全部みることがあったら確認してみて下され。
おぉ!細かいけど面白い情報です。
全然知りませんでした。
またまた追記する所が増えてしまいました。
隠れキャラをまとめた記事なんかも作ってみると面白そうだと思いました。
いつかやりたい・・・きっとやるぞ!
もう何がなんだか・・・一回見ただけじゃ難しいです。
ついでに「海が聞こえる」も見ました。
面白かった
両作品とも、時間を見て感想を書き足したいと思います(もう全部直したい)。
年内に・・・
It is also called "tamahagane" which is made from chacoal and iron sand
by ancient blast furnace "tatara".
One of a famous high-tech steel maker "Hitachi Metals" only makes it for japanese sword smith.But the way of steel making is real ancient one.
The ancient tatara is located in yasugi izumo shimane Japan where is the land of ancient japanese myth and Princess Mononoke.
The latter overwhelms this movie "Last Samurai" with the samurai at the beginning of the Meiji era by the fight with military forces of the West type. The modernization of our country and the spirit of Japan are content something being thought(日).
This time was miraculously the period of the big revolution that the age of of the traditional steel manufacture method "tatara" that supplied the material of arms "Japan Steel" changed places into the modern steel manufacture method with high manufacturing efficiency.
The history of the iron manufacturing company in Japan is first Unpaku steel company in 1899. (Present Hitachi Metals,Ltd Yasugi Works),and second government-owned Yahata steel in 1901(Present Nippon Steel)established.The history of modern steel manufacture of Japan is about more than 100 years if the establishment of the latter is ths start point of modern steel manufacturing.
The operation of Nittoho tatara revived in 1977 was done in the Yokota-cho of Ocizmo in January. It is hear that about ten tons iron sand and same quantity charcoals are burnt three days and night, Ingot iron of 2.5 ton are obtained.And about 30 percent of this is roughly divided into Japanese sword smiths of the whole Japan with Tamahagane as a material of the sword.
In Izumo shimane, the exhibition related to the steel manufacture is in each place. Historical Museum etc. of the iron of of the Japan steel(Wakou) museum in Yasugi-shi,Tatara and swords museum in Oku-Izumo-cho, History of Japan iron Museum, and the route of the inquiry of the history of iron.
As for Izumo, the traditional steel manufacture method has been firmly succeeded with the steel making process in a modern factory though it is an age when people very often pay attention to the new one, and a past thing is deserted.
Because there are material etc. by our company, I will recommend the thing that it is referred, and Izumo of iron and the steel of Japan at the reason hometown is visited by all means.
The latter overwhelms this movie "Last Samurai" with the samurai at the beginning of the Meiji era by the fight with military forces of the West type. The modernization of our country and the spirit of Japan are content something being thought(日).
This time was miraculously the period of the big revolution that the age of of the traditional steel manufacture method "tatara" that supplied the material of arms "Japan Steel" changed places into the modern steel manufacture method with high manufacturing efficiency.
The history of the iron manufacturing company in Japan is first Unpaku steel company in 1899. (Present Hitachi Metals,Ltd Yasugi Works),and second government-owned Yahata steel in 1901(Present Nippon Steel)established.The history of modern steel manufacture of Japan is about more than 100 years if the establishment of the latter is ths start point of modern steel manufacturing.
The operation of Nittoho tatara revived in 1977 was done in the Yokota-cho of Ocizmo in January. It is hear that about ten tons iron sand and same quantity charcoals are burnt three days and night, Ingot iron of 2.5 ton are obtained.And about 30 percent of this is roughly divided into Japanese sword smiths of the whole Japan with Tamahagane as a material of the sword.
In Izumo shimane, the exhibition related to the steel manufacture is in each place. Historical Museum etc. of the iron of of the Japan steel(Wakou) museum in Yasugi-shi,Tatara and swords museum in Oku-Izumo-cho, History of Japan iron Museum, and the route of the inquiry of the history of iron.
As for Izumo, the traditional steel manufacture method has been firmly succeeded with the steel making process in a modern factory though it is an age when people very often pay attention to the new one, and a past thing is deserted.
Because there are material etc. by our company, I will recommend the thing that it is referred, and Izumo of iron and the steel of Japan at the reason hometown is visited by all means.